【作品について 〜五味太郎】「明るさ」と「暗さ」のちょうど中間あたり、そう、夕暮れ時の、あるいは夜明け前の空で光る星のような、そんな調子の光のラインで絵を表現してみたいと思いました。無彩色色彩が楽しめたらけっこう大人だ、なんてちょっと屁理屈を言いつつ。【商品のご説明】五味太郎の絵が光るインテリアライトです。壁際に置くとライトの明かりが壁に反射し、間接照明のような役割も果たして、お部屋を素敵に演出します。ラインナップはワニ、とり、へびの3種類。「オレの絵が光ったらいいな」という五味太郎の思いつきから制作が始まりました。絵だけでなく、形状・光量まで五味太郎がデザインしており、完成度の高い逸品となっております。ちなみに、この作品のラフスケッチはブログでご覧いただけます。
この商品にはバリエーションがあります。
→光と影のドローイング(ヘビ/左)を見る→光と影のドローイング(ワニ/右)を見る